- TOP > 【Vライン★脱毛】ビキニラインを完璧脱毛!Vラインは油断大敵!
-
ビキニラインを完璧脱毛!Vラインは油断大敵!
- Vライン脱毛のサロン別参考費用
銀座カラー 脱毛ラボ ピュウベッロ エピレ Vライン脱毛 2,000円 *2 28,704円 23,000円 1,800円 回数 6回コース 6回コース 6回コース 6回コース 脱毛範囲 *1 Vライン上部orサイドのどちらか1箇所 Vラインすべて Vライン&Iラインのセット *3 Vラインサイドor上部のいずれか1箇所 *1 脱毛範囲は、表中の料金で施術可能な脱毛範囲を記載しています。
*2 銀座カラーの2000円ははじめての利用、1部位のみ。2部位目からは12800円(6回)となります。
*3 ピュウベッロはビキニライン脱毛としてVラインとIラインが脱毛範囲に含まれております。
*キャンペーンや価格変更などにより、上記表示価格が異なっている場合もございます。最新の価格は各サロンの公式HPや、直接各サロンへお問い合わせくださいませ。
-
Vラインはいわゆるビキニラインと言われるところ。
Vラインはデリケートゾーンの最初のお手入れとして始めやすい部分。気がついたら友人みんなVラインの“お手入れ済み”で、自分1人恥ずかしい思いをした!なんてことがないように!
- Vライン(ビキニライン)脱毛のメリット
- 水着シーズンも安心!
-
水着からアンダーヘアがはみ出るなんてオンナの恥としか言いようがない!!!絶対に避けたいアクシデントです。
その点、Vラインのお手入れをしていれば、そんな不安にかられることもなく安心。
夏の水着シーズンにビキニラインのお手入れは必須です。 - かゆみやニオイ、不快の原因を取り除く!
-
デリケートゾーンのかゆみやニオイは、生理時の経血や、おりもの、排泄物がアンダーヘアに付着することが原因。アンダーヘアをお手入れすることは衛生面からみてもメリット大!です。
- 水着シーズンも安心!
-
ぴったりと身体にフィットするパンツやスカートを着るなら、ラインがでないように下着はタンガ(Tバック)がベスト。タンガ(Tバック)を履くならビキニラインのお手入れはもはや常識でしょう。タンガ(Tバック)だけでなく、かわいい下着もアンダーヘアを気にすることなく着られるのも嬉しいですよね。
- どこまで脱毛する?Vライン(ビキニライン)脱毛
-
欧米セレブの間では、Vライン(ビキニライン)も完全に脱毛するのが一般的ですが、日本ではVラインの形を整えるぐらいの人も多いようです。
もちろん完全に脱毛すれば、どんな下着でも水着でも安心。ただ温泉や銭湯文化のある日本では、Vラインの完全脱毛は抵抗のある人も。そんな人は、Vラインのムダ毛の面積を小さくして、形を整えるスタイルの脱毛が良いでしょう。
Vラインの形は、三角の形に、I字の形に、楕円形に、とさまざま。履きたい下着などを施術するエステやクリニックに持っていってVラインの形を決める人もいます。 またIライン&Oラインと違って、Vラインを完全に脱毛するかどうかは、パートナーとも相談して決めましょうね。
- どうやって脱毛する?Vライン(ビキニライン)脱毛方法
-
Vライン(ビキニライン)脱毛方法として多かったのがはやりカミソリ。カミソリを使って自分で脱毛する方法。
ただVライン(ビキニライン)は、特に衛生面に注意したい部分なので、カミソリでのお手入れは推奨できません。衛生面だけでなく、新しく生えてくるムダ毛がチクチクすることも多く、かえってゴワゴワしたアンダーへアになってしまうことも!デリケートゾーンのお手入れは、やはりプロにお任せするのが一番!エステサロンやクリニックで脱毛するのがオススメです。
今ではワキとVライン・Iライン・Oラインと言うデリケートゾーンの脱毛が最も人気のある脱毛コースだというサロンも多く、これだけデリケートゾーンの脱毛が一般的になっていると恥ずかしさも少し薄れます。
エステの場合、オススメなのが「ピュウベッロ」。
ピュウベッロの場合、Vラインの脱毛料金はは6回コース23,000円とリーズナブル。ただし、キャンペーンを利用すればもっと安く脱毛することも可能なので、最新のキャンペーンは是非、公式サイトからチェックしてください!
それでも、どうしても他人にやってもらうのは恥ずかしい!という人は、デリケートゾーンにも使用可能な家庭用脱毛器を使いましょう。
デリケートゾーンでも使用できる家庭用脱毛器としは、「イーモリジュ」「センスエピ」「TRIA」などがあります。このサイトで紹介している家庭用脱毛器は基本的には全てVラインの脱毛には対応しているので、色々と比較して自分にあった家庭用脱毛器選びの参考になりましたら幸いです。




